1人ひとりの「思い」を実現し、1人ひとりの「心に」とどく議員として、私たちの可能性を形にしよう。


さいたま市会議員つるさき敏康(鶴崎敏康)
水と緑、光と風
さいたま市会議員つるさき敏康(鶴崎敏康)見沼区
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つるさき敏康
議会での足あと



議会



議会

<初当選後>

 平成元年、大宮市議会議員初当選以来、常に市政の最前線を力いっぱい走り抜けてきた。
大宮・浦和・与野の三市合併の際には、大宮の議会最高責任者として活躍し、合併後は、一般都市さいたまを、<政令指定都市・さいたま>に格上げすべく、議会特別委員長として、獅子奮迅の働きをしてきた。

 また、とかく意見が対立しがちな議員団をまとめ上げるために、「市民フォーラム・大宮」(1期)「自民フォーラム21」(3期) 「大宮自民党」(3期)「自民党・彩政会」(4期)を結成し、常に議員団の団長として議会勢力の結集に、力をそそぎ、市政の推進力を、創り上げてきた。

 また、この間講演の依頼も多くよせられ、(経団連、あさひ銀行、沼津市、高梁市、伊奈町民会議、明日の大宮を創る会、県レクリェーション協会、その他多くの団体)、大宮・合併・政令市などについて熱く語ってきた。

 2000年7月9日に放送された『噂の!東京マガジン』(日曜午後1時。TBS)では、風見しんごさんとの対談が、とても爽やかと好評であった。

 また、人気番組『サンデープロジェクト』(日曜午前10時・テレ朝、田原総一郎司会)でもその言動がとりあげられ(2002年7月21日)、 NHK、民法テレビ、テレビ埼玉でも常にその活躍が放送されてきた。

 「さいたま市」成立後は、引き続き最も重要なポジションである政令指定都市推進特別委員長として活躍すると同時に、行政区画審議会・区名選定委員会の議会代表委員の要職もこなし、さらには旧大宮の課題・政策を実現すべく、大宮自民党を結成し、議員団長としてリーダーシップをいかんなく発揮してきた。

 政令市実現後は、環境問題・教育問題を主軸に、豊かな長寿社会実現のため日本一の「さいたま市」を実現すべく全力でとりくんでいる。

議長

議長時代の本会議風景

<政令市実現後>

 「合併したら、浦和に全部取られてしまった」

 ――三市合併後、よく耳にした話である。確かに、市長も、議長も、市庁舎も、目立ったところはそう見えた。こうした現状を打破するため、少なくとも議会ですぐできることは、「大宮で議長を取る」ことであった。

そんな中、旧大宮の同志達の力強い推薦を得て、大宮の代表として、議長選に立候補し、大宮出身議員としては、初代のさいたま市議長に、当選する。(平成17年6月8日)

多くの旧大宮市民から、熱狂的な祝福の声が届いた。

<議長就任以来>

 議長として、まず取り組んだのは“議会の開放”つまり<市民に開かれた議会> <市民に近づく議会> の実現であった。

そのために、インターネットにおける議会のライブ中継、小学生の議場内勉強会、議場コンサートの開催など、多くの困難を乗り越え、次々と実現した。

 また、初当選依頼一貫して主張し続けてきた、議員定数の削減にも、リーダーシップを発揮し、さらには、No1見沼、Only1見沼実現のため奮闘中。一緒に進んでいただけるサポーター募集中!

<現在>

 自由民主党埼玉県連 県民運動本部長・自由民主党 真政さいたま議員団団長として、さいたま市議会のより活性化に努力している。

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